
WORLD IN MOTION
私たちは「スポーツの新しい価値」で人材育成をするアカデミーです。
WIM Symbol(シンボルマーク)
WORLD IN MOTION -動いている世界-の中で、
一人一人がその世界を創っている状態をイメージしています。
WとMの字に未完成な部分がありますが、
誰かが現れ、より完成に近づく期待感を表現しています。

WIM Fundamentals(組織基盤)
PHYLOSOPHY(私たちの信念)
個の価値をグローバルな価値に繋げられる社会を創る。
MISSION(私たちの役割)
スポーツの新しい価値を通して、個の才能を育む。
VISION(私たちの目指す姿)
スポーツの価値を進化させ続ける。
WIM Way(私たちの独自性)
WIM Model(Long Term Athletic Development)
子供たちの心身頭の成長に合わせたスポーツを、「自ら」選択できる仕組みとプログラム
1. Play スポーツ(スポーツ遊び・未就学児)
2. スポーツ Experience(スポーツ体験・小学校低学年)
3. Challange スポーツ(スポーツ選択・小学校高学年)
4. Performance (アスリート育成・中学生以上)
WIM Coaching(Double Goal Coaching)
勝利と人間的な成長の両立を目指すコーチングメソッド
WIM Coachingの3原則
1. 勝者の再定義
2. 感情タンクを満たす
3.「Roots(試合)」に敬意を払う
*アメリカのコーチングNPO「Positive Coaching Alliance」より抜粋
WIM Rights(Safe Guarding Policy)
子供たち、選手、スタッフなど、
WIMの活動に関わるすべての人々が、
活動を楽しむ自らの権利が侵害されることがないよう、
独自の「Safe Guarding Policy(セーフガーディングポリシー)」を制定しています。
Our Approach
なぜ、このプロジェクトをやるのか?

VUCAな時代
Volatile 変わり易い
Uncertain 不確実
Complex 複雑
Ambiguous 曖昧

子ども達に必要なチカラ
VUCAな時代において、子供たちに必要なことは、主体的に社会に参加し、状況を捉え、深く考え、他者と協働しながら、自分たちの手で積極的に社会を作っていくことだと考えます。そのために必要なチカラは以下の3つだと考えています。
1 新しい価値を創造するチカラ
2 責任ある行動や判断をするチカラ
3 緊張や対立を克服するチカラ
*OECD Educatuon 2030より引用この3つのチカラをWIMでは「コンピテンシー」と呼びます。
Outcome
3つのコンピテンシーは、色々な要素が絡み合って発揮されます。
その中でも、WIMではこんな要素を大切にしようと思っています。

達成思考

レジリエンス

好奇心

許容

責任感

国際性・多様性

創造性

論理的思考

信頼

協力

共感

自制心
スポーツ遊び
あらゆるスポーツで用いられる動きを取り入れた遊び(ゲーム)を行うことで、あらゆるスポーツに対応することのできる身体機能を獲得する。
スポーツ経験
一つの種目にこだわらずに、1年間を通して様々な競技種目を体験することで、より幅の広い身体機能を獲得すると同時に、自分自身の可能性を見つけることができる。
スポーツ選択
「挑戦してみたい!」と決めた競技を専門的に練習するクラス。より専門的なレベルを目指せる一方、途中での他競技への路線変更はウェルカム。
競技力向上
更なるレベルアップを目指したい選手向けのクラス。テクニック、フィジカル、メンタルなどあらゆる面での成長を狙い、自分自身の目標へ向かうクラス。
Why Sports?
Outcome
3つのコンピテンシーは、色々な要素が絡み合って発揮されます。
その中でも、WIMではこんな要素を大切にしようと思っています。

達成思考

レジリエンス

好奇心

許容

責任感

国際性・多様性

創造性

論理的思考

信頼

協力

共感

自制心

代表 石渡 圭輔
学生時代に、野球、ラグビー、ラクロスの競技を経験する。
大学卒業後、一般的な就職をするも、
スポーツへの情熱が捨てきれず、(株)スポコンに入社。
ジュニアチームの運営を行う中で、
スポーツの本来持っている価値に改めて気づき、
また現在の日本のアスリート環境の整備の必要性を感じ、
WORLD IN MOTIONを発動する。
運営しているラクロスプログラムは、
スポーツを通じた社会貢献活動を世界的に行う
「ローレウス スポーツ フォー グッド財団」および
「PLAY WITH 大坂なおみ」による助成プログラム
として採択されている(2022年)。
2児の父。
(株)スポコン 代表取締役
NPO Sports Coaching Initiative 理事
Produced by spocom,inc.









